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東野圭吾・三部作、映画になってスクリーン上映=台湾メディア


サーチナ 4月11日(水)16時28分配信

 数々のヒット小説を生みだし、ドラマ・映画での実写化が続くなど、日本を代表するミステリー作家となった東野圭吾。台湾でも小説が中国語翻訳されて書店に並び、ドラマ放送や映画上映も行われており大人気。台湾メディアが、「日本の直木賞作家の東野圭吾は、台湾で多くのファンを獲得している」と報じた。

 日刊紙「自由時報(ザ・リバティ・タイムス)」は、4月末に東野作品の映画が3本台湾で上映になると伝え「タイトルは『麒麟の翼~劇場版・新参者~』、『夜明けの街で』、『さまよう刃』。阿部寛、溝端淳平、新垣結衣、岸谷五朗、深田恭子、木村多江、竹野内豊、寺尾聰らが出演している」と、台湾でよく知られた俳優陣がそろっていることも紹介した。また「不倫の恋を描いた『夜明けの街で』は、日本公開時に深田恭子が不倫におぼれるOLを演じたことが話題になり、高い演技力で評価された」と注目ポイントも伝えている。

 台北市内の劇場・長春國賓では4月20日から3本まとめて上映され、『麒麟の翼』は台湾全域での公開が決まっている。サスペンスタッチで人気を集める小説のヒットに加え、映画でも多くの人々の目に触れることになり台湾での東野圭吾の知名度がますます高まっていきそうだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)

**********************

東野圭吾の作品やドラマ、映画などどれも秀逸でおもしろい。
海外でも多言語翻訳され親しまれていると聞くと嬉しくなる。
試しにアマゾンで彼の本について検索してみた。
すると、英語13冊、イタリア語2冊、オランダ語、カタルーニャ語、スペイン語ドイツ語各1冊という結果だった。
もっとたくさんの言語で翻訳されていると思ったのだが、検索方が悪かったのかな?

By MT
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Date: 2012.04.13 Category: 未分類  Comments (0) Trackbacks (0)

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